SNS・アプリの使い方ガイド

各種SNSやアプリの使い方を解説しています。

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P-GO SEARCHはBAN(アカウント停止)対象で危ない?

2016年8月下旬、ポケモンGOの公式サイトにアカウントの
利用禁止に関する最新情報が公開されました。

この最新情報の中でマップアプリ(マップツール)の使用に関与した
アカウントが利用禁止となる可能性について言及されていることから、
心当たりのあるユーザーが戦々恐々としているようです。

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本記事を執筆している現在、

ポケモンの出現場所を表示してくれるマップサービスとして
「P-GO SEARCH(ピーゴーサーチ)」が多くの人気を集めていますが、
同サービスもBAN対象になるのではと噂がひとり歩きしています…

pgosearch

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Google Playから抹消されたピーゴーサーチ

ピーゴーサーチといえば運営者さんのいうところの”大いなる力”によって
Google Playから抹消されたことが一時話題となりましたが、

ポケモンGOの開発元であるナイアンティック社とGoogleはもともと
関連会社という間柄だったので個人的には特に驚いてはいません。

googleplay

ただこの一件が先の噂に一役買っているという側面はあると思います。

ピーゴーサーチはBAN対象なのか否か!?

ではピーゴーサーチの使用は控えた方が良いのでしょうか?

答えはNOです。

勿論、100%BANされないと断言することはできません。

しかしピーゴーサーチは他のユーザーが捕まえたポケモンを
地図上に表示するという仕組みを採用しているので、最新情報
記載されているマップサービスには該当しないものと考えられます。

ですから利用禁止に関する方針が今後大きく変更されない限りは
BANを恐れる必要はなさそうです。

位置情報の偽装は明確にBAN対象

ピーゴーサーチがBANの対象外というのは管理人の独断ではなく
他のプレイヤーの見解も総合的に判断した結果なのですが、

自宅のパソコンからエミュレーターで位置情報を偽装したりする行為は
引き続きBAN対象として厳しい処置が下されるとのことです。

ただ健全に遊んでいる分には全く関係ないのでご安心ください。

編集後記

ピーゴーサーチに付きまとうBANの噂に対する解説は以上になります。

あとはAppStoreから削除されないことを祈りたいですね。

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