SNS・アプリの使い方ガイド

各種SNSやアプリの使い方を解説しています。

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ツイフィールの作り方やURLの載せ方・危険性について解説

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Twitterのプロフィールってどことなく
読みづらくはありませんか!?

表示できる文字数も少ないですし改行もできないので
見やすく綺麗に整理することができません。

自分のことをよく知ってもらいたいと思ったら、
もっと広いスペースに情報を整理して記入したいですよね。

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そんな要望にぴったりなのがツイフィールです。

アカウントと連携するだけで最大10,000文字まで
自由にプロフィールを記入することができるサービスです。

今回はツイフィールの作り方やURLの載せ方、
また利用上の安全性について解説してまいります。

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ツイフィールの作り方

ツイフィールの作り方はとってもシンプルです。

まずはブラウザからツイフィールの公式ページを開きましょう。

画面に表示されている「プロフィール作成」をタップすると
プロフィールの作成方法が表示されます。

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作成方法をよく確認したら「Twitterアカウントでログイン」の下に
表示されている「Sign in with Twitter」をタップします。

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ツイフィールの連携認証画面に移行するのでログイン情報を入力して
「連携アプリを認証」をタップしてください。

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そうするとプロフィールの作成画面に移動するので
「もっと自己紹介」欄の入力フォームにプロフィール文を入力し、
「保存する」をタップすればツイフィールの完成です。

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これであなたのツイフィールを他のユーザーにも
見てもらえるようになります。

あとはTwitterのプロフィール欄やツイートで
自分のツイフィールのURLをフォロワーさんにお知らせすれば、
自分のツイフィールを紹介することができます。

ツイフィールのURLは以下のようになっています。

http://twpf.jp/(あなたのユーザーID)

ツイフィール作成後に表示される画面のURLと同じなので、
ブラウザのURL欄からコピーして貼り付けるのが手軽ですよね。

ツイフィールの便利な使い方

タグの設定

ツイフィールではタグを設定することで共通の趣味を持つ人や
同じものに興味を抱いている人と繋がりやすくなります。

タグには以下の4種類があります。

パーソナルタグ

年齢、性別、職業、出身地など個人を表すタグ

好きなものタグ

自分の趣味や好きなものを表すタグ

苦手なものタグ

自分の苦手なものを表すタグ

フリータグ

他のタグにあてはまらない内容を表すタグ

タグの設定は画面下の「プロフィール設定」から行うことができます。

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他のユーザーと交流を図りたい場合は細かく設定しておきましょう。

プロフィール検索でユーザーを探す

自分と似たような趣味を持つユーザーを探したいときは、
画面最下部にある「プロフィール検索」をタップしましょう。

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検索ワードにあなたが好きなものを入力すれば、
そのワードをタグに設定している人が一覧で表示されます。

気になるユーザーが見つかったらタップして
ツイフィールを見に行ってみましょう。

ユーザー名をクリックすればTwitterの公式アプリに移動して、
そのユーザーをフォローすることができます。

逆に考えると、あなたがタグをたくさん設定していれば
検索を利用した人があなたを見つけやすくなるというわけですね。

共通の趣味を持っている人を探したいときはぜひ活用してみてください。

ツイフィールに安全性について

最後にツイフィールの安全性について解説します。

アプリの連携を要求されるとアカウントの
乗っ取りが少し心配になりますよね。

ですが、ツイフィールに登録することで
アカウントを乗っ取られる心配はありません。

連携認証の画面ではツイフィールに許可されるアクションが
表示されているのですが、以下の2つのみです。

①タイムラインのツイートを見る

②フォローしている人を見る

ご覧のように無断でフォローしたりツイートを行う権限は許可されていません。

ツイフィールはあなたのタイムラインのツイートとフォローしている
ユーザーを見ることしかできないようになっています。

ですから、ツイフィールに危険性はないのでご安心くだし。

他のユーザーのツイフィールを見ることで足跡が残ることもないので、
安心して同サービスをお使いいただければと思います。

ツイフィールの使い方や安全性に関する解説は以上になります。

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